ケアプランデータ連携システム導入支援について
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更新日:2026年6月12日
ケアプランデータ連携システムとは、介護現場の負担軽減や職場環境の改善を図るため、居宅介護支援事業所等と居宅サービス事業所等がケアプランのやり取りをオンラインで完結できるよう構築されたシステムです。
ケアプランデータ連携システムは、厚生労働省の依頼を基に公益財団法人国民健康保険中央会によって運営されています。
詳細は以下のURLからご確認ください。
ケアプランデータ連携システムヘルプデスクサポートサイト(外部サイト)
区内介護サービス事業所の導入状況については、以下のサイトからご確認ください。
ケアプランデータ連携システム利用状況(WAM NET)(外部サイト)
区では、区内の介護サービス事業所がケアプランデータ連携システムを導入できるよう支援を行います。
本事業は委託により実施します。委託事業者は株式会社阪急交通社になります。
支援内容は以下のとおりです。
事業説明会
連携システムの導入効果や事業目的をご説明します。日程・内容については、詳細が決定次第お知らせします。
↓申し込みはこちらから
説明会に申し込む
個別の伴走支援
介護サービス事業所へ訪問や電話等により以下の内容等を支援します。
- 介護報酬請求用の電子証明書、ケアプランデータ連携システムのインストール
- 介護ソフトの導入支援及び設定確認
- ケアプランデータ連携システムのセットアップ
サポート窓口
- 電話での相談(すぐにお急ぎの方、直接話したい方):00-0000-0000(受付:9時00分~17時00分(平日))

- オンラインサポート(Zoomで画面を共有しながら、担当者が一緒に操作を確認してご案内します。)
予約申込(外部サイト)
- 訪問・伴走支援(スタッフが直接事業所へお伺いし、隣で一緒にパソコン操作を行いながら手厚くサポートします。)
詳細・申込(外部サイト)
資料について
ケアプランデータ連携システムの導入時や操作に関する資料は以下をご確認ください。
| システム導入の手引き | 操作マニュアル(基本編) | よくあるご質問(FAQ) |
|---|---|---|
| 準備中 | 準備中 | 準備中 |
お問い合わせ先
介護保険課 管理係
03-3228-5629
お問い合わせ
このページは地域支えあい推進部 介護保険課が担当しています。
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