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最終更新日 2018年3月23日
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液体物はごみとして回収できません

ごみの集積所で液体の飛散事故が発生しています

 ペットボトルなどの容器に液体物が入ったまま、他のものと一緒にごみとして出され、清掃車の中でごみ袋が破裂してしまい、内容物が通行人や近隣の住宅へ飛散するという事故が発生しています。

液体物はごみとして回収できません

 液体物はごみとして収集することができません。また、ペットボトルなどの容器に液体物が残っている場合は、必ず容器から液体物を出して、集積所に出してください。もし液体物がご出されてしまった場合、集積所に取り残されてしまいますのでご注意ください。

液体物の処理方法

 液体物をごみとして出す場合は、雑紙や古布に染み込ませるか、凝固剤で固めるなどして『燃やすごみ』の日にお出しください。なお、食用油は拠点回収を実施しております。詳しくはこちらをご覧ください
 大量に液体物がある場合や、薬品等危険物の処理にお困りのときは、清掃事務所までご相談ください。

このページについてのお問い合わせ先

環境部 清掃事務所 

中野区松が丘一丁目6番3号

電話番号 03-3387-5353
ファクス番号 03-3387-5389
メールフォーム
受付時間 月曜日から土曜日までの午前8時半から午後5時まで(12月31日から1月3日を除く)

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