障害児通所支援(未就学児)の利用者負担における多子軽減措置について(0歳から2歳までの第2子以降無償化)

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更新日:2023年10月11日

東京都の助成制度により、2023年10月利用分から、0歳から2歳までの第2子以降の児童発達支援等の利用者負担が無償となります。利用者負担額を事業所にお支払いいただいた後、その利用者負担額を東京都が給付する(実質的に利用者負担額が0円になる)制度です。

対象となるサービス

児童発達支援、医療型児童発達支援、居宅訪問型児童発達支援、保育所等訪問支援

※利用者負担以外の費用(医療費や食費等の現在実費で負担しているもの)については、無償化対象外となりますので、引き続きお支払いいただくことになります。

対象となる児童

上記サービスを利用する0~2歳の第2子以降の児童

※年度の途中で満3歳に達する場合でも、満3歳に達する日以後の最初の3月31日までの間は対象となります。

手続き等

WEB 受付フォームまたは郵送にて東京都に申請してください。
具体的な手順については東京都福祉局のホームページをご確認ください。

東京都福祉局 ホームページ リンク

新規ウインドウで開きます。https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/shougai/nichijo/syougaizi/dainishimushouka.html(外部サイト)(新しいウィンドウで開きます。)

助成事業のお問合せ先

手続きについて

(東京都)児童発達支援事業第2子無償化コールセンター

電話番号:0120ー901ー644

制度の概要について

東京都福祉局障害者施策推進部施設サービス支援課児童福祉施設担当

電話番号:03ー5320ー4374

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お問い合わせ

このページは健康福祉部 障害福祉課が担当しています。

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