保護者が通院や親族の看護などで子どもの面倒をみられないときに、子どもを預けるところはありますか?

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更新日:2025年12月25日

質問

保護者が通院や親族の看護などで子どもの面倒をみられないときに、子どもを預けるところはありますか?

回答

  1. 区立保育園や私立保育園で、健康な生後57日~就学前のお子さんを、日中お預かりする「一時保育」があります。
    また、病気の回復期または病気の回復期に至らない生後6か月(病児は満1歳)から就学前のお子さんを専用保育室のある施設でお預かりする「病児・病後児保育」があります。
  2. 宿泊を伴う預かりの場合は、「子どもショートステイ」があります。
    施設別の、利用できるお子さんの年齢は以下の通りです。
    (1)聖オディリアホーム乳児院・・・0~3歳未満
    (2)中野区さつき寮、あしたbase東中野・・・2~18歳以下
    (3)協力家庭での預かり・・・3~18歳以下

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