令和7年度(2025年度) 障害福祉サービス意向調査報告書

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更新日:2026年7月17日

令和7年9月から10月に行った「令和7年度(2025年度)障害福祉サービス意向調査」の概要を紹介します。

調査の目的

障害者の健康福祉サービスの利用実態や今後の利用意向を把握するため、アンケート調査を実施しました。この調査結果は、中野区障害者計画の改定及び第8期障害福祉計画、第4期障害児福祉計画の策定に向けた検討資料として活用します。

調査の概要

障害者調査

調査対象

基準日(令和7年8月1日)時点で、身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳を所持している区民、難病等により障害福祉サービスを利用する区民。ただし、施設入所支援の利用者を除く。

調査地域

中野区全域

調査標本数

1,500人

有効回収数

682人(回収率45.5%)

調査方法

郵便配付、郵便回収またはウェブ回答

調査期間

令和7年9月19日から10月10日まで

施設入所者調査

調査対象

身体障害者手帳、愛の手帳を所持している障害者のうち、基準日(令和7年8月1日)時点で、 施設入所支援を利用している中野区の給付対象者。

調査地域

日本全域

調査標本数

170人

有効回収数

135人(回収率79.4%)

調査方法

郵便配付、郵便回収またはウェブ回答

調査期間

令和7年9月19日から10月10日まで

発達支援等調査

調査対象

基準日(令和7年8月1日)時点で、0歳から18歳までの発達支援の対象児童及び身体障害者手帳、愛の手帳、精神障害者保健福祉手帳を所持している児童。

調査地域

中野区全域

調査標本数

650人

有効回収数

355人(回収率54.6%)

調査方法

郵便配付、郵便回収またはウェブ回答

調査期間

令和7年9月19日から10月10日まで

調査結果

下記の関連ファイルをご覧ください。
また、本アンケート調査と同時期に「健康福祉に関する意識調査」「高齢福祉・介護保険サービス意向調査」を実施いたしました。この調査結果につきましては、下記関連情報のリンク先からご覧になれます。

関連ファイル

関連情報

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このページは健康福祉部 福祉推進課が担当しています。

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