西武新宿線(中井駅~野方駅間)連続立体交差事業に伴う鉄道上部空間の活用に関する検討について
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更新日:2025年11月11日
西武新宿線(中井駅~野方駅間)では、東京都を事業主体とした連続立体交差事業が進められております。
鉄道の地下化に伴い新たに創出される鉄道上部空間の活用について、中野区では、誰もが安心して歩ける歩行空間、適度なオープンスペース、にぎわい・交流、防災、環境への配慮、景観形成などを考慮した空間づくりの実現に向けた検討を行っています。
これまでに実施した鉄道上部空間の活用に関するアンケート調査結果
中野区では、鉄道上部空間の活用に向けた検討にあたり、区民の皆さまや子どもたちを対象にアンケート調査を実施しています。
アンケートにご協力いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
皆さまからお寄せいただいた貴重なご意見は、今後の検討に活かしてまいります。
令和7年度
調査概要
(1)対象者 ティーンズ会議の参加者
(2)調査方法 ティーンズ会議にてアンケート用紙を配布・回収
(3)調査期間 令和7年9月21日
回答数
20件
調査結果報告書
令和6年度
調査概要
(1)対象者 区民
(2)調査方法 Webフォームまたは紙による無記名アンケート
(3)調査期間 令和6年10月10日から同年11月4日まで
回答数
606件
調査結果報告書
令和5年度
調査概要
(1)対象者 対象施設を利用する子ども(0歳~18歳)
(2)対象施設 中井駅から野方駅間の区内の児童館、学童クラブ、キッズ・プラザ
(3)調査方法 対象施設にアンケート用紙を設置・回収
(4)調査期間 令和6年2月13日から同年3月15日まで
回答数
503件
調査結果報告書
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