「新型インフルエンザ等対策行動計画」を改定しました
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更新日:2026年3月27日
新型インフルエンザは、ほとんどの人が免疫を持っていないため、世界的な大流行が懸念されています。
また、社会的影響が大きな未知の感染症(新感染症)が発生する可能性もあります。
国は2013年に新型インフルエンザ等対策政府行動計画を策定し、区は2014年に
中野区新型インフルエンザ等対策行動計画(2014年6月)(PDF形式:1,009KB)を策定しました。
2020年に発生した新型コロナウイルス感染症は、その後数年流行し、区民の皆さんの健康や社会経済活動に多大な影響をもたらしました。
その対策経緯を踏まえて、国は2024年に
新型インフルエンザ等対策政府行動計画(外部サイト)を改定し、区も2026年1月に
中野区新型インフルエンザ等対策行動計画(2026年1月)(PDF形式:1,775KB)を改定しました。
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