•  
  • メール
最終更新日 2021年2月22日
ページID 027346印刷

国民年金のお知らせ

日本年金機構からのお知らせです

日本にお住いの20歳以上の方は国民年金に加入し保険料を納付する必要があります。
国民年金制度の内容やメリット、保険料の納付方法や免除の手続きなどをわかりやすく動画でご案内しています。

ぜひ、次の動画をご覧ください。
日本年金機構ホームページ 国民年金の加入と保険料のご案内

年金の予約相談を実施しています!(区報2月20日号掲載)

日本年金機構では、全国の年金事務所、街角の年金相談センター及び街角の年金相談センター(オフィス)で年金相談の予約を実施しています。
年金事務所等の窓口で年金請求の手続きや見込み額、被保険者記録などについての相談ができます。相談を希望される方は、次の予約先へ原則、事前予約をしてください。

予約先

1 予約受付専用電話【電話:0570-05-4890】(ナビダイヤル)
 平日午前8時30分から午後5時15分まで
 
2 中野年金事務所【電話:03-3380-6111】
 自動音声案内に従い、最初に「1」、次に「2」を選択。
 平日午前8時30分から午後5時15分まで(週の初日は午後7時まで)
 第2土曜日の午前9時30分から午後4時まで

国民年金保険料の前納をご利用ください(区報2月5日号掲載)

国民年金保険料は、まとめて前払いすると割引が適用されます。前納制度をご利用ください。

<前納期間>
「2年」「1年」「6か月」から選択可能。前納期間が長いほど割引額が高くなります。(2年前納で15,000円程度の割引)
割引額の詳細はこちら(日本年金機構ホームページ)からご確認ください。

<前納方法>
口座振替、クレジットカード、現金のいずれかで可能。口座振替が最も割引額が高くなります。
現金(納付書)での「1年」及び「6か月」前納を除いて、事前申し込みが必要となります

<申込期限>

  • 口座振替、クレジットカード:2月末

※郵送の場合、郵便物の到着までに日数がかかりますので、早めに投函していただきますようお願いします。

  • 現金(納付書)による2年前納:4月15日頃(15日以降は年金事務所に直接お問い合わせください)

※現金(納付書)による前納の納付期限は4月30日です。希望される場合はお早めに年金事務所にお申し出ください。

現金による2年前納は、毎年2月1日から事前に申出書を受け付けていますので、希望される場合は年金事務所にお申し出ください。
申出書が年金事務所から郵送されます。
なお、申出書の様式は日本年金機構ホームページからダウンロードできます。(申出書は3月末までに年金事務所にご提出ください。)
お申し出後は、4月以降に納付書が発送されます。

<申込書の提出・手続きの問い合わせ先>
中野年金事務所【電話:03-3380-6111】 (音声案内2→2)

源泉徴収票が郵送されます(区報1月11月号掲載)

老齢年金を受給している方へ、令和2年分として支払われた年金の金額や源泉徴収された所得税額等をお知らせする『令和2年分公的年金等の源泉徴収票』が日本年金機構から郵送されます。

令和3年1月9日(土曜)から16日(土曜)にかけて、順次発送します。
※源泉徴収票がお手元に届くまで、郵便事情等を考慮し、10日程度お待ちください。
 
老齢年金は、所得税法上の雑所得として課税対象になります。源泉徴収票は、確定申告の際に必要となるため、大切に保管してください。

紛失した場合は、基礎年金番号をご用意の上、ねんきんダイヤル【電話:0570‐05‐1165】(ナビダイヤル)または中野年金事務所【電話:03-3380-6111】 (音声案内1→2)へお問い合わせ下さい。

20歳になったら国民年金に加入を!(区報1月11日号掲載)

国民年金は、病気やけがで障害が残ったとき、老後や家族の働き手が亡くなった時などに、働いている世代のみなさんで暮らしを支えあうための制度です。

20歳になってから概ね2週間以内に「ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。国民年金加入のお知らせ」、「国民年金保険料納付書」、「国民年金の加入と保険料のご案内(パンフレット)」、「保険料の免除・納付猶予制度と学生納付特例制度の申請書」、「返信用封筒」が日本年金機構から送付されます。
「年金手帳」は別途送付されます。「年金手帳」は保険料納付の確認や、将来年金を受け取る際に必要です。大切に保管してください。(厚生年金保険の被保険者だった方や障害・遺族年金を受給している方(していた方)にはお送りしません。)

20歳になってから約2週間程度経過しても「国民年金加入のお知らせ」が届かない場合は、国民年金の加入手続きが必要なため、中野年金事務所もしくは中野区役所国民年金窓口で手続きをしてください。

国民年金第1号被保険者として加入する必要のない方

以下に該当する方は、国民年金第1号被保険者として加入する必要はありません。

(1)20歳直前で海外に出国され、「国民年金加入のお知らせ」が届いた方

中野年金事務所へご連絡ください。

(2)20歳になったときに配偶者(厚生年金保険に加入している方)の扶養となっている方

配偶者の勤務先へ連絡し、国民年金第3号被保険者の手続きをしてください。

11月30日は「年金の日」です!(区報11月20日号掲載)

厚生労働省では、「国民一人ひとり、『ねんきんネット』等を活用しながら、高齢期の生活設計に思いを巡らす日」として平成26年度から毎年11月30日(いいみらい)を「年金の日」としました。

『ねんきんネット』を利用すると、いつでもご自身の年金記録を確認できるほか、将来の年金受給見込額について、ご自身の年金記録をもとにさまざまなパターンの試算をすることもできます。

『ねんきんネット』については、日本年金機構のホームページをご覧になるか、中野年金事務所【電話:03-3380-6111】 またはねんきんネット等専用ダイヤル【電話:0570(058)555】(ナビダイヤル)にお問い合わせ下さい。

国民年金保険料控除証明書が郵送されます(区報11月5日号掲載)

国民年金保険料を納付した方へ、11月上旬に日本年金機構から「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」が郵送されます。

国民年金保険料は、全額が確定申告や年末調整の社会保険料控除の対象になります。この証明書に加え、10月1日以降に納付した領収証書も必要になるので、あわせて大切に保管してください。なお、10月1日以降に今年初めて保険料を納付した方には、来年2月上旬に証明書が郵送されます。

紛失などについてのお問い合わせは、基礎年金番号がわかるものをご用意の上、中野年金事務所【電話:03-3380-6111 音声案内2→2】へご連絡ください。

このページについてのお問い合わせ先

区民部 保険医療課 国民年金係

区役所1階 1番窓口

電話番号 03-3228-5514
ファクス番号 03-3228-5654
メールフォーム
受付時間 月曜日から金曜日までの午前8時半から午後5時まで(祝日を除く)

このページを評価する

ウェブサイトの品質向上のため、このページについてのご意見・ご感想をお寄せください。
より詳しくご意見・ご感想をいただける場合は、お問い合わせ・ご意見フォームからお送りください。

簡易アンケート