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最終更新日 2016年8月9日
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住民票の写し

取得方法

取得方法は次の5通りです。

申請書は以下のリンクページよりダウンロードできます。
申請書ダウンロード:住民票の写し

窓口での申請

受付窓口

区役所1階戸籍住民分野または5カ所の各地域事務所(南中野・東部・江古田・野方・鷺宮)。

受付時間

区役所

  • 平日の月曜日、水曜日から金曜日は午前8時半から午後5時まで。
  • 平日の火曜日は午前8時半から午後8時まで。
  • 毎週日曜日の午前9時から午後4時まで。
    臨時閉庁になることがありますので、「火曜延長窓口・日曜窓口のご案内」で業務日程をご確認ください。

区内5か所の地域事務所

  • 平日の月曜日から金曜日の、午前8時半から午後5時まで。 

手数料

1通 300円(郵送申請の場合は1通400円、コンビニでの取得の場合は1通200円です。)

ご持参いただくもの

ご本人またはご本人と同一世帯のかたが申請する場合

  • 窓口へ来られるかたの本人確認書類

マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード(写真付き)、パスポート、運転免許証、その他官公署が発行した写真付きの免許証、許可証、資格証明書など。
(上記書類がない場合には、健康保険証、年金手帳、年金証書など)

代理人(ご本人と同一世帯ではないかた)が申請する場合

  • 本人が署名または押印した委任状

代理人が申請される場合は委任状が必要です。委任状は以下のリンクページよりダウンロードできます。
委任状ダウンロード:証明書用(戸籍・住民票・税)
同居されているご家族でも、それぞれ世帯主が別で住民票に一緒に載っていないかたは代理人となり委任状が必要です。
法定代理人が申請される場合は、委任状ではなく、発行から3カ月以内の「法定代理人であることを確認できる書類(例・成年後見登記の登記事項証明書(原本)など) 」をご提示ください。

  • 窓口へ来られるかた(代理人)の本人確認書類

マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード(写真付き)、パスポート、運転免許証、その他官公署が発行した写真付きの免許証、許可証、資格証明書など。
(上記書類がない場合には、健康保険証、年金手帳、年金証書など)

個人番号(マイナンバー)、住民票コードを記載した住民票を代理人が請求する場合の注意点

 代理人の方に直接交付することはできませんので、請求者ご本人の住所地あてに郵送で交付します。
委任状に「個人番号を記載した住民票であること」を明記の上、切手または郵送料をご準備ください。

第三者が申請する場合

  • 疎明資料(取得の理由を客観的に確認することができる書面です)

例1・本人と申請者の利害関係を証明する契約書類
例2・本人と申請者の相続関係を証明する戸籍証明書(あわせて提出先についての書面が必要になる場合もあります)
例3・申請者が本人の住民票を提出しなければならないことを確認できる書類(提出先から求められている書類一覧など、本人の住民票が必要であると確認できるもの)

  • 窓口へ来られるかたの本人確認書類

マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード(写真付き)、パスポート、運転免許証、その他官公署が発行した写真付きの免許証、許可証、資格証明書など。
(上記書類がない場合には、健康保険証、年金手帳、年金証書など)

  • 窓口へ来られるかたが法人(申請者)の使者や代理人であることの確認書類として、以下の1.2.のうちのいずれかが必要です 
  1. 社員証・職員証など、申請者である法人に所属していることを確認できる書面
  2. 法人(申請者)からの委任状(窓口に来られるかたを代理人とする旨のもの)
第三者が申請する場合の注意点

第三者は、次の理由のいずれかに該当する場合に限り、住民票を請求することができます。

  • 自己の権利を行使し、または自己の義務を履行するために住民票の記載事項を確認する必要がある。
  • 国または地方公共団体の機関に提出する必要がある。
  • その他、これらに準ずる住民票の記載事項を利用する正当な理由がある。  

申請書に、具体的かつ詳細に申請理由をご記入いただくことが必要です。
申請者が法人の場合は、申請書に法人の印鑑の押印が必要です。

住民票の写しとは

 住民登録をされているかたがたの居住関係を証明するものです。平成24年7月9日(改正住民基本台帳法の施行日)以降、日本に中長期滞在する外国籍の方も住民登録の対象者となりました。

 ご請求によって、本籍や筆頭者氏名、世帯主氏名および世帯主との続柄、住民票コード、個人番号(平成27年10月5日から)も載せることができます。お取りいただくには、ご本人又は同じ世帯のかたからのご申請で本人確認書類をお持ちいただいた場合となります。また、日本国籍の方と外国籍の方で記載できる項目が異なりますので、詳しくは電話などでお問い合わせください。

 現在、住民登録をしているかたについての証明書を「住民票の写し」といい、転出や死亡などで除かれた住民票を特に「除票」といいます。除票になると5年間保存され証明ができます。「除票」は主に、かつて住んでいた(住民登録をしていた)ことの証明やそこに住民登録をする前後の住所地の証明、あるいは、そのかたが死亡していることを証明する場合に用いられます。中野区では、世帯の中の一部のかたの「除票」は、現在住民登録をしている世帯のかたとは別につくられます。

このページについてのお問い合わせ先

区民サービス管理部 戸籍住民分野 証明担当

区役所1階 7番窓口

電話番号 03-3228-5506
ファクス番号 03-3228-5653
メールフォーム
受付時間 月曜日から金曜日の午前8時半~午後5時(祝休日、年末年始を除く)

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