手当・助成・サービス

「一時的な保育サービス」の一覧

  • 令和2年度 年末保育事業の利用者を募集します(11月30日から追加募集が始まります)

    保護者の方が年末(12月29日・30日)に就労、入院、通院、看護、介護などのやむを得ない事情で、お子さんを家庭で保育できない場合に、区内の保育園でお預かりします。

  • 年末保育

    12月29日~31日及び1月1日~3日を除く全祝休日に、保護者が就労、親族の介護・看護、その他の事情で家庭での育児が困難な場合に、子ども(生後8か月~未就学児)を預かります。

  • 子どもショートステイ・トワイライトステイ

    保護者が入院・出張・親族の看護等でお子さんの世話ができないときに、宿泊により又は夜間の時間帯(午後5時から午後10時)に預かります。

  • 病児・病後児保育

    保護者が就労の都合・病気・出産・家族の介護・看護により子ども(病後児は生後6か月、病児は満1歳から小学校入学前まで)の世話ができない時で、子どもが病気回復期、または回復期に至らない状態にあり集団保育が困難な期間で、ご家庭で保育ができず、ほかに保育する方がいない場合に、日中お子さんを一定期間預かります。

  • 休日保育

    12月29日~31日及び1月1日~3日を除く全祝休日に、保護者が就労、親族の介護・看護、その他の事情で家庭での育児が困難な場合に、子ども(生後8か月~未就学児)を預かります。

  • ファミリー・サポート事業(病児保育も実施)

    お子さんの子育ての援助を受けたい方と援助したい方が会員となり、仕事や用事でお子さんの世話ができないときの預かりや保育園の送迎などの手助けをします。平成21年4月から、特別援助活動(利用会員のうち就労世帯の病児預かりと緊急時の預かり)を開始しました。

  • 自主グループによる一時預かり

    乳幼児の一時預かりをしている自主グループを紹介します。

  • 一時保育・短期特例保育

    区内在住の生後57日~未就学児を日中預かります。

  • 令和2年度ベビーシッター利用支援事業のご案内

    認可保育所等に入園申込みをし、入所保留となった0歳児から2歳児の保護者が、保育施設の代替手段としてベビーシッターを利用する場合の利用料の負担を軽減し、保護者の復職を支援します。

  • 中野区子どもショートステイ協力家庭を募集しています

  • 中野区立療育センターアポロ園一時保護事業

    中野区立療育センターアポロ園では、保護者が疾病等により介護が困難になったとき、小学校6年生までの発達上支援が必要なお子さんを日中に園内でお預かります。

  • TOKYO子育て情報サービス

    妊娠、子育てや子どもの事故予防、応急手当に関する情報を24時間対応で電話・ファクス(音声自動応答システム)により提供しています。