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最終更新日 2020年3月16日
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紙製品でも古紙回収(集団回収)に出せるものと出せないものがあるのはなぜですか?

質問

紙製品でも古紙回収(集団回収)に出せるものと出せないものがあるのはなぜですか?

回答

 ヨーグルトの紙製容器などの防水加工をした紙や薬品を使用された紙は、再生処理の過程で色むらやシミなどの原因になるため、資源として回収することができません。また、汚れた紙やにおいのついた紙も、再生品の汚れや悪臭の原因になるため、回収ができません。
 これらの紙類は、燃やすごみの日にお出しください。

 古紙回収(集団回収)に出せるものかどうか迷う場合は、「資源とごみの分別辞典」からご確認いただくか、ごみゼロ推進課 資源回収推進係(電話03-3228-5555)にお問い合わせください。

このページについてのお問い合わせ先

環境部 ごみゼロ推進課 資源回収推進係

中野区松が丘一丁目6番3号 リサイクル展示室内

電話番号 03-3228-5555
ファクス番号 03-3228-5634
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受付時間 月曜日から金曜日までの午前8時半から午後5時まで(祝休日、年末年始を除く)

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