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最終更新日 2011年11月11日
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各学校の取り組み(平成23年11月)

  このページでは、中野区立学校の特色ある教育活動や、児童・生徒たちの活動を掲載しています。
 青字のリンクをクリック していただくと、動画をご覧いただけます。
 (再生が始まります。音が出ますのでご注意ください。)

多田小学校 開校70周年記念行事

 多田小学校は、今年開校70周年を迎えました。様々な記念行事を行う中で、教職員も児童もあらためて、「学校は地域の方々に支えられているのだ」という思いを強くしました。本校で行われた周年記念行事をご紹介します。5月のさつき祭りのようすはこちらからご覧頂けます。

 11月18日(金) 「開校70周年記念児童集会」
  全校の児童で、70周年をお祝いしました。「多田小学校の昔の様子」や「地域の様子の移り変わり」、「地域の方々が多田小学校の児童に願うこと」など、総合的な学習の時間で追求したことをもとにクイズを考えて出し合い、みんなで楽しみました。最後に、風船に願いを託し、一斉に校庭から大空に飛ばしました。 この風船は茨城県牛久市まで届き、拾った方から「ほのぼのした気持ちになりました。ありがとう」という手紙を頂き、子どもたちとうれしい気持ちを分け合いました。

わたしたちの学校の70年。どんなことがあったのかな
わたしたちの学校の70年。どんなことがあったのかな

幸せのメッセージ、どこまで届くかな
幸せのメッセージ、どこまで届くかな














 11月26日(土) 「開校70周年記念式典」
 たくさんのご来賓をお迎えし、盛大に開校70周年記念式典を行いました。学校の代表として子どもたちからは5年生6年生が出席し、喜びの言葉と歌を披露しました。

記念式典。子どもたちも歌を披露しました
記念式典。子どもたちも歌を披露しました










 

平和の森小学校 宇宙大豆プロジェクト~30粒が1186粒に!

 宇宙教育プロジェクトは、産業界・学校・行政が一丸となり、国際宇宙ステーション「きぼう」の日本実験棟を活用して、宇宙に保管したさまざまな植物の種子を子どもたちが調べたり、育てるという活動をとおして、次代を担う子どもたちの科学への興味づけを行うプロジェクトです。
 そして今年度、平和の森小学校では「宇宙大豆プロジェクト」と称して、そのいろいろな植物の中で大豆(東京八重生)を育て、調べてきました。5月14日に本校の体育館で、子どもたちに手渡されました。(そのようすはこちらからご覧頂けます)
 秋葉原で行われた宇宙大豆授与式で30粒の大豆をいただき、およそ半年間、種植え、水やりなどの世話を熱心に行った結果1186粒の大豆を収穫することができました。約40倍!の収穫に子どもたちも大喜びです。ご協力頂いた株式会社宮坂酒造、株式会社リパネスの皆さま、ありがとうございました。

授与式。子どもたちと、ご協力頂いた株式会社宮坂酒造、株式会社リパネスの皆さま
授与式。子どもたちと宮坂酒造、リパネスの皆さん

校舎裏の花壇と、教室内ではポットに入れました
校舎裏の花壇と、教室内ではポットに植えました












 

植えた大豆が小さな芽を出しました
植えた大豆が小さな芽を出しました

可愛らしい花を咲かせてくれました
可愛らしい花を咲かせてくれました











 





 

実をつけました。お店でよく見かける枝豆だね
実をつけました。お店でよく見かける枝豆だね

そして待ちに待った収穫です!うれしいね
そして待ちに待った収穫です!うれしいね

















30粒の大豆が1186粒になりました
30粒の大豆が1186粒になりました 

江古田小学校 家族のきずなで「オレオレ詐欺、振り込め詐欺」撲滅運動(11月25日)

 世間では相変わらず、おもにお年寄りを狙った家族を装った「オレオレ詐欺」「振り込め詐欺」が横行しています。野方警察署の方に指導して頂き、子どもたちから発信して、家族や親せき、地域の方々への被害を防ぐ取り組みを行いました。もし電話がかかってきた場合、家族の合言葉を決めておき相手に聞くことや、電話応対が心配な場合は留守番電話にしておいて、相手や電話番号を確かめてから出ることなどを書いたメッセージを配布しました。皆さんも参考にして頂き、ご家族や、近所の方等にお知らせ下さい。私たちの身の回りから、このような詐欺行為を少しでも減らしていきましょう。

もしも電話がかかってきたら?野方警察署員の実演指導です電話がかかってきたら?野方警察署員の実演指導

大切な家族を守るため子どもたちが手書きのメッセージを考えます
大切な家族を守るため、手書きのメッセージを考えます












 

手書きのメッセージが集まりました。家族や地域の皆さんに配布します
メッセージが集まりました。家族や地域の方に配布します

これからも詐欺行為を防ぐ呼びかけをしていきましょうね
これからも詐欺行為を防ぐ呼びかけをしていきましょうね











 

第二中学校 I(アイ)組食堂オープン!(11月17日)

 11月17日(木)に、12時から13時までの1時間限定で「I(アイ)組食堂」をオープンしました。今回のメニューは、「ハンバーグ定食」と「オムライス定食」です。生徒たちは当日までに、それぞれの料理を3回以上練習しました。今年は、地域や保護者の皆さん、PTA、教育委員会、教職員など54名の「お客様」に「来店」いただきました。 
 生徒が日頃の学習で身に付けた力を活用して、食堂の案内作成から、買い物、調理、接客、会計の全てを行いました。「I組食堂」は、働くことの意義や喜びを体験的に学ぶことを目的としてオープンしています。「お客様」から「今年もおいしかったよ!」「初めてだけど、こんなおいしいと思わなかった!」という声をたくさんいただきました。昨年の様子についても、教育委員会ホームページでお知らせしております。こちらからご覧いただけます。

付け合わせのパスタも丁寧に盛りつけます
付け合わせのパスタも丁寧に盛りつけます

まずはチキンライスを作ろう
まずはチキンライスを作ろう












 

人参の皮むき。手つきも慣れています
人参の皮むき。手つきも慣れています

お待たせしました。オムライス定食です
お待たせしました。オムライス定食です













 

桃花小学校 区長と児童との対話集会(11月17日)

 11月17日、本校に田中区長をお招きして、6年生児童と「区長と児童の対話集会」を開催しました。
 田中区長のお仕事について、中野区役所の仕事について、子どもたちが普段疑問に思っていることについて答えて頂きました。はじめに田中区長から「私が小学校6年生の頃を思い出すと、自分という存在について、深く考え始める時期だったと思います。皆さんも、自分自身や、友だちとの関係について考えていると思いますが、今の時間を大切に過ごして下さい」と話してくださいました。桃花小学校自慢の鼓笛隊の校歌の演奏による歓迎セレモニーの後、田中区長との対話集会が始まりました。

 子どもたちからの質問と、田中区長の答えの一例は以下のとおりです。
中野区のゴミの量は増えていますか?
答え「リサイクル等、皆さんの協力によって段々と減らすことが出来ています」

区長のお仕事で一番うれしい事は何ですか?
答え「区民の方にありがとう、と言ってもらえることと、区の職員が親切だったことへのお礼を聞くのが一番うれしい」

田中区長の趣味は何ですか?
「時間がなくて出来ないことが多いですが、ジョギングです。フルマラソンを3回走ったこともあります。料理も好きです」

愛車は何ですか?
「車は持っていません。移動は自転車です。今日も自転車で来ました」

 短い時間でしたが、田中区長にわかりやすく答えて頂き、子どもたちも「区長は遠い存在だけど、優しかったので親しみを感じた」「質問したくて手を上げたけど、発言が当たらなかった」「普段思っていることを聞けて良かった」等、良い思い出になったようです。 

田中区長を拍手と楽器演奏でお迎えします
田中区長を拍手と楽器演奏でお迎えします

桃花小自慢の鼓笛隊。校歌の演奏を披露しました
桃花小自慢の鼓笛隊。校歌の演奏を披露しました













 

田中区長のお話。自分の小学生の頃についても話して下さいました
田中区長の小学生の頃について話してくれました

区長との対話集会。質問してみたいことは何かな
区長との対話集会。質問してみたいことは何かな













 

第三中学校 三中ふれあい教室

 今年度本校では、2年生を対象に「三中ふれあい教室」を行いました。この教室は中学生が、思春期の自分たちの身体について学ぶことや、乳幼児親子とふれあう機会をとおして、生命の尊さについて学ぶ授業です。中部すこやか福祉センター管内にある城山ふれあいの家(さくら館)、仲町児童館、橋場児童館が中心になって企画をしていただき、サポートグループさくら、ぴよぴよひろば、民生児童委員、PTAのみなさんなど実に多くの方々の協力の下に、貴重な体験をさせていただきました。

「いのちの授業」
 11月10日(木)、助産師で松が丘助産院の院長をされている、宗祥子先生を講師にお招きして、「三中ふれあい教室」の前半部分である「いのちの授業」を行いました。思春期のからだの発達、生命が宿る過程や胎児の成長、出産、誕生について、先生の助産師としての豊富な経験を元に、中学生の今から子どもを育てる身体作りが始まっていることや、パートナーや他人を思いやることの大切さについてもお話を聞かせていただきました。

「ふれあい体験」
 11月12日(土)、「三中ふれあい教室」の後半部分である「ふれあい体験」が行われました。朝早くからボランティアの方々が準備のために来校され、会場になった体育館には、安全のためのマット敷きや遊具の準備が行われました。ふれあい体験が始まると、グループごとにボランティアの方から赤ちゃんの扱い方や注意を受け、準備ができたところへ19組の乳幼児親子のみなさんが入場してきました。お父さんお母さんの自己紹介の後、赤ちゃんとのふれあいや、出産や育児についての体験談をお聞きしました。赤ちゃんとの交流は初めての生徒も多く、最初は遠巻きにしているようでしたが、赤ちゃんのかわいらしさに、会場にはどんどん和やかな雰囲気が広がっていきました。若いお父さんお母さんの話を、食い入るように聞き入る生徒たちの真剣な表情が印象的でした。以下に生徒たちの感想をご紹介します。 「命ってすごいと思った」 「赤ちゃんを産んだ後のお母さんの写真が印象に残った」 「いのちが生まれるのが奇跡だということです。自分が生まれたのも奇跡なんだと実感しました」 「いのちの大切さについて、分かりやすく学ぶことができた。私たちが今、生きているのも奇跡的なことだと思った」 「僕が生まれたのは奇跡だったと実感した」

 このような素直な驚きや感動の声を聞くと、実施して良かったと感じます。今後も命の大切さを生徒たちと学ぶ機会をたくさん作っていきたいと考えています。ご協力をいただいたみなさん、ありがとうございました。

寝ている赤ちゃんを起こさないように、そっと見守ります
寝ている赤ちゃんを起こさないように、そっと見守ります

腕の中ですやすや眠る赤ちゃんに、生徒たちも命の素晴らしさを実感できました
赤ちゃんのあたたかさに触れ、命の大切さを実感しました












 

命の大切さについて、保護者の方の話を聞きます
 命の大切さについて、保護者の方の話を聞きます

子育ての大変さの実体験に、生徒たちも真剣に聞いています
子育ての実体験に、生徒たちも真剣に聞き入ります












 

江古田小学校 開校130周年記念式典(11月12日)

 開校130周年を記念して、式典と児童集会を開催しました。地域の皆さまに支えられながら、教職員や子どもたちも一丸となって学校の歴史を築き上げてきました。児童集会では、江古田小130年の歴史を大きな紙芝居にして、児童代表委員が発表しました。記念式典では全学年が出し物を披露しました。

児童集会。自分たちの学校について紙芝居やクイズでもっと詳しくなろう
学校についてのクイズでもっと詳しくなろう

みんなで歌う校歌も、今日は思い出深いものになりました
みんなで歌う校歌も、今日はひときわ感慨深いものに










 

野呂校長のお話。これからも児童のみんなが学校の歴史を作っていくのですよ
野呂校長の話。「これからも学校の歴史を作っていこう」

出し物を披露する子どもたちの表情も晴れやかです
出し物を披露する子どもたちの表情も晴れやかです








 

緑野小学校 開校記念式典(11月11日) 緑野1000人あいさつ運動(11月12日)

 11月11日、開校式を行いました。90人余りのお客様にお越しいただいた中、全校児童449人が参加しました。お客様を代表して、4人の方にご挨拶いただきました。皆さんから児童に向けても声をかけていただき、子どもたちがしっかりとあいさつを返したり、「ハイ」と元気よく返事で答えたりする場面も見られる式となりました。
 教職員、保護者の方と合わせて600人で開校をお祝いする式になりました。児童代表の言葉は、開校以来半年間のできごとに加え、これからどんな学校をつくっていきたいかという思いや願いも込められていました。式の後には、全校児童からのメッセージ「おめでとう!緑野小学校」を披露しました。元気な明るい歌声と呼びかけが響き渡りました。今年は2011年なので、11月11日のこの日を「11・11・11の日」と呼んで、開校の思い出と共に、ずっと覚えていられる日にして欲しいと願っています。
動画で見る開校記念式典の様子 動画提供 JCN中野

 開校式の翌日の12日には、「緑野1000人あいさつ運動」と題し、あいさつや人とのかかわり合いの大切さを考える集会をもちました。当日まで、各学級で「あいさつ標語」をつくりながら、代表委員会を中心に「あいさつ運動」を行ってきました。東京都あいさつふれあいチャレンジプロジェクトの一環として、元全日本男子バレーボール代表の斎藤信治選手を招いて、6年生とのバレーボールの交流授業、全校でのトークショー、実演等を行いました。斎藤選手からも、あいさつやチームワークの大切さを教えて頂き、みんなで楽しく学べた会でした。

村越校長のお話。「今日から学校の歴史をみんなで作って行きましょう」
村越校長「学校の歴史をみんなで作って行きましょう」

来て下さったお客さまとあいさつ
来て下さったお客さまと子どもたちのあいさつ












 

元バレーボール全日本代表の斎藤先生。プレーだけでなくあいさつの大切さも教えてくれました
プレーとともに、あいさつの大切さも教わりました

みんなで、あいさつという魔法の力を使えるようになろう
みんなで、あいさつという魔法の力を使えるようになろう











 

緑野中学校 オープンキャンパス~小学生の授業体験

 毎年11月の第1土曜日の午後に、緑野中学校では近隣の小学校6年生の児童を対象にしたオープンキャンパスを実施しています。今年度も、緑野小学校をはじめ、北原小、平和の森小学校、鷺宮小学校、啓明小学校、新井小学校などから86名の参加がありました。
 オープンキャンパスは中学校の授業体験と部活動体験の2部に分かれ、それぞれ希望に応じて9教科の授業や各部活動(陸上部、サッカー部、野球部、硬式テニス部、バスケットボール部、女子バレーボール部、バドミントン部、剣道部、吹奏楽部、美術部、園芸部)の体験をしてもらいました。
 授業体験では、どこも少人数で落ち着いた雰囲気の中で学習が進められました。小学校と比べて、少し複雑で深い内容の学習に、子どもたちは少し緊張した面持ちで、集中して授業を受けていました。一方、部活動の体験では、初心者として中学生部員から丁寧に指導してもらう児童もいれば、中学生と対等にゲームに参加している児童も見受けられました。終了後は共に満足そうに緑野中を後にしていました。本校に進学してくる子どもたちが、緑野中学校の雰囲気を知って、楽しい学校生活を送れるよう、今後も交流活動を行っていきたいと考えています。

数学の授業。折り紙で多面体を作りました
数学の授業。折り紙で多面体を作りました

社会の授業。世界の国についてグループ学習しました
社会の授業。世界の国についてグループ学習しました












 

音楽の授業。お箏(こと)の演奏法を学びました
音楽の授業。お箏(こと)の演奏法を学びました

保健体育の授業。バスケットボールをしました
保健体育の授業。バスケットボールをしました














 

谷戸小学校 ひだまりコンサート(11月2日)

 谷戸小学校では、地域の皆さまの協力を得ながら、「ひだまりコンサート」を開催しています。今年は、動物の声帯模写等の物真似師である二代目江戸屋(えどや)小猫(こねこ)さん、バリトン歌手の照屋(てるや)博史(ひろし)さん、ソプラノ歌手の平田(ひらた)雅美(まさみ)さん、ピアノ演奏家の小森(こもり)裕美(ひろみ)さんをお招きしました。
 平田さんが歌った、プッチーニ作曲の歌劇ジャンニ・スッキッキより「私のお父様」で幕を開けました。マイクを使わないで、体育館で響き渡る歌声に子どもたちも歓声をあげていました。平田さんは「私たちはマイクを使わないで歌っています。私たちは自分の体を楽器として使っているんです」と話してくれました。どうやって声を響かせるかについては、鼻をかむ時の腹筋の使い方を例えにして、腹筋の力を支えとしていることなどを教えてくれました。
 照屋さんはビゼー作曲の歌劇カルメンより「闘牛士の歌」を、勇ましい闘牛士のように赤い布を翻し、最後はステージを飛び下りて子どもたちのすぐそばで歌ってくれました。照屋さんは「勇ましい闘牛士は、スペインでは英雄です。皆さんも私の歌に手拍子、かけ声をかけて盛り上げてください」と話してくれ、会場はみんなの手拍子で盛り上がり、熱気を帯びてきました。
 江戸屋さんは、動物の鳴き声の真似をする方法を子どもたちにも出来るやり方で教えてくれ、会場が犬の鳴き声や、カエルの鳴き声の大合唱となりました。秋の虫たちの鳴く声は、響きなども繊細に表現され、さすがと会場には感嘆のため息がもれました。他にも有名なウグイスをはじめ、シマウマ、パンダ、カバなど、あまり普段聞いたことがない動物の鳴き声も聞かせてくれました。最後はみんなで「ふるさと」を歌ってコンサートは幕を閉じました。

平田さん。透き通る高い声に会場もうっとり
ソプラノ歌手の平田さん(ピアノ:小森さん)

照屋さん。勇ましい歌声に、会場は闘牛士が現れたかのようでした
バリトン歌手の照屋さん(ピアノ:小森さん)














 

江戸屋さん。ウグイスの鳴き声「ホーホケキョ」
江戸屋さん。ウグイスの鳴き声を「ホーホケキョ」

中野に、東北の被災地に、日本に思いをはせて「ふるさと」を歌いました
中野を、東北の被災地を、日本を思って「ふるさと」を合唱













 

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教育委員会事務局 子ども・教育政策課(教) 

中野区中野四丁目8番1号

電話番号 03-3228-8857
ファクス番号 03-3228-5679
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