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最終更新日 2020年6月30日
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学童クラブ利用休止等の取扱いについて

緊急事態宣言解除及び区立学校の再開等の状況をふまえて、学童クラブも感染予防に留意しながら6月1日から運営を再開いたしました。しかし、新型コロナウイルス感染症の拡大防止につきましては予断を許さない状況にあり、在宅勤務等を継続されている保護者の方も少なくないことと思います。

つきましては、学童クラブ利用休止等の扱いについて下記のとおりとします。

利用休止について

利用休止期間の延長について

学童クラブの利用休止ができる期間は2か月以内ですが、4月、5月は新型コロナウイルス感染症拡大防止にかかる利用自粛及び臨時閉室によるもののため、利用休止期間にはならないこととしていました。
6月、7月につきましても、新型コロナウイルス感染症拡大防止にかかる利用休止は同様の扱いを継続します。利用を休止する場合は、7月4日(土曜日)までに在籍する学童クラブに「学童クラブ利用休止届」をご提出ください。

保育料について

「学童クラブ利用休止届」を提出した場合

保育料の払いは必要ありません。(口座からの引き落としはありません。)

「学童クラブ利用休止届」を提出しなかったが、結果として月の利用が一日もなかった場合

6月、7月については特例として、利用がなかった月の保育料は免除とします。口座から保育料を引き落としますが、引き落とした保育料は翌月以降の保育料に充当します。

求職、育児休暇の取扱いについて

新型コロナウイルス感染症の影響により、解雇、内定取消、復職延期等があり、入会要件を満たせなくなった場合は、6月末日まで求職、育休期間を延長できることとしていましたが、この扱いを7月末日まで延長します。

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