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最終更新日 2021年3月29日
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2020年度 企画展示一覧

2020年度 企画展示

企画展「中野の遺跡と歴史年表」

令和3年3月9日(火曜日)から3月28日(日曜日)まで

語り継がれた歴史、書き記された歴史が発掘によって姿を現す遺跡の発掘結果をもとに中野1万年の歴史を紐解きます。

企画展「おひなさま展」
令和3年2月13日(土曜日)から3月14日(日曜日)まで
2年ぶり、令和初となるおひなさま展は、球体関節人形の「中野大好きナカノさん」とコラボレーションします。また、新たに寄贈された大正から昭和の8組のおひなさまも一挙にご覧いただきます。

館蔵品展「新春を寿ぐ~吉祥の美~」

令和3年1月19日(火曜日)から2月20日(土曜日)まで

古くから縁起が良いとされてきた「吉祥」の文様がほどこされた資料を展示します。

コーナー展「モゥ 丑年ですよ、2021」
令和3年12月中旬から1月16日(土曜日)まで
令和3年の干支の丑年にちなみ、牛をギュウ(牛)っと集めてみました。牛にまつわる伝説や物語、地方も素材もさまざまな表情の牛をお楽しみください。

館蔵品展「裁縫ひな形」

11月10日(火曜日)から12月19日(土曜日)まで

裁縫ひな形は、明治から大正にかけて裁縫技術を身につけるため、実物の約1/3の大きさで衣服を作ったものです。100年程前に作られた裁縫ひな形の新寄贈品をご紹介します。

企画展「描かれ、写された中野」

10月13日(火曜日)から11月22日(日曜日)まで

かつての中野の村むらは江戸近郊農村という性格を有していました。絵図・地図・写真などには、近世以降の地域の姿が克明に描かれ、写されています。本展では、これらの資料をもとに読み取れる中野の様子を紹介します。

館蔵品展「哲学堂」

9月8日(火曜日)から10月11日(日曜日)まで

哲学者井上円了が「精神修養的公園」として、明治時代の終りから大正時代初めにかけて創造した哲学堂公園を紹介します。

企画展「かるた・花札・百人一首」

8月1日(土曜日)から9月6日(日曜日)まで

絵とともに言葉を覚えることができるかるたは、時代ごと、地域性も多様なバラエティー豊かな遊びです。正月のころの遊びと思われがちですが、季節や年齢も問うことなく幅広く楽しめるかるたや百人一首の世界を紹介します。

コーナー展「オリンピック展」

7月14日(火曜日)から8月30日(日曜日)まで

館蔵品展「変わりゆく学び舎」

7月7日(火曜日)から8月9日(日曜日)まで
寺子屋で用いられた教科書「往来物」や明治時代以降の教科書などをもとに、学びの風景の変遷をたどります。

記念展示「国名勝指定記念 哲学堂公園」

6月2日(火曜日)から6月20日(土曜日)まで

哲学堂公園は新たに国名勝として指定されました。これを記念して、資料やパネルなどをもとに哲学堂公園を紹介します。

館蔵品展「山﨑家の名品」→中止(臨時休館のため)

4月1日(水曜日)から5月31日(日曜日)まで

旧江古田村名主家の山﨑家に伝わった絵画や書、茶道具や古伊万里などを展示します。

関連情報

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区民部 区民文化国際課 文化財係

区役所6階2番窓口

電話番号 03-3228-8731
ファクス番号 03-3228-5456
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受付時間 月曜日から金曜日の午前8時半から午後5時まで(祝休日、年末年始を除く)

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