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最終更新日 2017年11月13日
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中野区のふるさと納税返礼品に伝統工芸品が加わりました

中野区では、昨年10月にふるさと納税事業を開始以来、寄附者への返礼品として区内で生産・販売されている商品や連携関係にある全国の自治体の特産品等を提供してきました。この度、中野区伝統工芸保存会との連携・協力により、新たな返礼品として区内の職人により作り上げられた伝統工芸品を導入しましたので、お知らせします。

 伝統工芸

伝統工芸保存会とは

中野区在住の伝統工芸職人により構成されている団体。
毎年6月には、区内で「中野区伝統工芸展」を開催し、江戸時代から伝わる伝統工芸等の紹介を行っています。
中野区伝統工芸職人の紹介(内部リンク)

返礼品(伝統工芸品)の概要

導入日:平成29年10月17日(火曜日)
参加職人数:8名
種類:27品  ※発注状況や時期により、参加職人数や商品種類が異なります。
備考:いずれの商品も数量限定となります。
商品内容:皿、茶碗、屏風、テーブルセンター、彫刻、ブローチ、カード入れ、財布、グラス、ランプ、信玄袋、裏ごし 等

商品の詳細は、中野区への寄付申込サイト「ふるさとチョイス」をご覧ください。
ふるさとチョイス(外部リンク)(新しいウィンドウで開きます。)

このページについてのお問い合わせ先

企画部 企画課 

〒164-8501 東京都中野区中野四丁目8番1号

電話番号 03-3228-8987
ファクス番号 03-3228-5476
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受付時間 月曜日から金曜日までの午前8時半から午後5時まで(祝休日、年末年始を除く)

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