中野区区有施設整備計画(2026年度~2035年度)

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更新日:2026年3月13日

「中野区区有施設整備計画」は、中野区基本構想において描く「10年後に目指すまちの姿」と長期にわたる都市構造の変化を見据え、区が所有する施設(道路、橋梁、公園及び自転車駐車場(自転車保管場所を含みます)を除きます。)に係る再編、整備、利活用等の計画及び施設の更新・保全の方針を示したものであり、中野区基本計画における施策展開にあたり、区有施設整備を財産経営の観点からとりまとめた総合的な行政計画です。2021年10月の策定から4年が経過し、2026年度から2035年度を計画期間とする新たな区有施設整備計画を、2026年3月に策定しました。

中野区区有施設整備計画を策定しました(2026年3月)

計画策定までの経緯

中野区区有施設整備計画(案)をまとめました(2026年1月)

区では、区有施設整備計画の策定に向けて、案を作成し、パブリック・コメント手続を実施しました。

なお、パブリック・コメント手続の実施結果は、以下の添付ファイルをご覧ください。

中野区区有施設整備計画(素案)をまとめました(2025年9月)

中野区区有施設整備計画(骨子)をまとめました(2025年6月)

区有地等の利活用

区有地等の利活用については、区有施設整備計画において各施設の活用の方向性を示しています。民間活力の活用を図る区有地等は、以下のページよりご確認ください。

お問い合わせ

このページは企画部 資産管理活用課が担当しています。

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