白鷺保育園 教育・保育活動の紹介「おさかな体験」
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更新日:2026年1月1日
保育園では、子どもたちが様々な教育・保育活動を通して、健やかに成長しています。こちらは、12月の子どもたちの活動の紹介です。
「おさかな体験」
12月3日白鷺保育園では、生のさかなを見る機会が少ない子どもたちに直接さかなに触れる「おさかな体験」をしました。尾頭付きのイサキ・サワラ・ホウボウの三種類に触れたり見たりしました。小さい子はびっくりして後ずさりする姿もありましたが、じーと見つめたり指先で突っついてみたりする姿もありました。幼児の子どもは生の状態の魚に触れ、つかんでみたり口の中をのぞいて見たり、興味津々の様子。触った手を嗅いでみて「うわ!臭い!!」とビックリ。それからしばらく、魚図鑑も子どもたちの人気の本になりました。給食でも魚の日のメニューがあると「これは〇だね」など答える姿も見られました。

えっ!・・・どうしよう~。 さわっていいよ~。

おさかななのに羽がある!?。 ここにもなにかあるよ!?。

ちっちゃい歯がいっぱいあるぞ!?。
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