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最終更新日 2009年11月17日
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第1回 これからの中野の教育検討会議 会議要旨



 開催日時   平成21年6月29日(月曜日) 午後7時~午後9時
 開催場所   中野区役所 教育委員会室
出席者 委員 葉養正明、藤井穂高、伊藤亜矢子、西村彰史、長谷川嘉昭、大野道高、桜井多加子、金沢美代子、高木基行、野呂文広、牧井直文、鈴木由美子、竹内沖司、田辺裕子、寺嶋誠一郎、喜名朝博、合川昭、吉村恒治
(敬称略、順不同)
その他 教育長
事務局 企画財政担当、学校再編担当、統括指導主事
 会議次第
【議事】
1 検討会議の運営方法運営について
2 検討会議の開催日程と検討内容について
3 中野区における各計画等の概要について
4 最近の国・都・他自治体等の状況について
5 これからの中野の教育について(各委員より)
6 その他



1 開会

(1)委嘱状交付(菅野教育長より各委員へ委嘱状を交付)
(2)教育長あいさつ
(3)委員紹介(自己紹介)
(4)事務局紹介
(5)これからの中野の教育検討会議について(教育委員会事務局次長より説明)
(6)会長・副会長の選出
  「これからの中野の教育検討会議の設置に関する要綱」第5条第2項に基づき、会長は、学識経験者の委員のうちから委員が選出。副会長は、同要綱第5条第4項に基づき学識経験者の委員のうちから会長が指名。
 ・会長 葉養委員(国立教育政策研究所教育政策・評価研究部長)
 ・副会長 藤井委員(東京学芸大学教職大学院准教授)、伊藤委員(お茶の水女子大学大学院准教授)


2 議事

◆議事(1)検討会議の運営方法について

 検討会議の運営方法について、資料により事務局から説明。

会長
 事務局からの説明について質問や意見があればお願いしたい。 

委員

 定足数を設けないということになると、欠席の場合代理は立てないでよいのか。

事務局
 基本的に個人に委員委嘱をしているため、代理出席は考えていない。

会長
 他に特にないようであれば検討会議の運営方法については、事務局案のとおり確認したいがどうか。

― 異議なし ―

◆議事(2)検討会議の開催日程と検討内容について

 検討会議の開催日程と検討内容について、資料により事務局から説明。

会長
 事務局の説明について、質問・意見があればお願いしたい。
 2回目から6回目までが実質審議、7回目は検討会議のまとめということで、かなりタイトな日程ではあるが課題は絞られている。これらの課題については事例がかなりあり、都内でも具体的な方策が動いている。他の自治体での動きをどう評価するか、あるいは中野方式を新しく導入するとしたらどういうものがあるかというような検討が中心になってくると思う。その決断のプロセスで、実質議論をしていけば、方向は出ると思う。進行状況を見ながら、柔軟に検討会議を開催していきたい。
 では、概ね事務局案のスケジュールに沿って検討会議を進めるということでよいか。

― 異議なし ―
 

 ◆議事(3)中野区における各計画等の概要について

 

 中野区における各計画等の概要について、資料により事務局から説明。

会長
 今日は主として状況把握ということに重点を置いているため、各自あとでお読みいただき次回以降実質的な審議にしたい。今の説明内容について、質問・意見があればお願いしたい。

委員
 資料については資料番号を振っていただくことをお願いする。
 行政評価を教育委員会も受けていると思う。その資料によって、中野区としてどういう施策を行い、それをどのように考えているのかというのがわかるので、その資料をいただきたい。

事務局

 後日、各委員に郵送したいと思う。

会長

 これだけではわかりにくいかもしれない。子どもたちの現状については、データを参考にしながら読まないと、なかなか理解しにくいことはあるかと思う。
 特に他に質問等がないようであれば、「中野区の学力にかかわる調査」の結果及び分析について、説明をお願いしたい。

委員

 中野区では、毎年区独自の学力調査をしている。対象は小学校2年生から中学校3年生まで。
 範囲は前年度の学年のものということで、年度当初行っている関係から、例えば中学校2年生の内容を中学校3年生のときに調査をすることになっている。
 昨年度のデータで説明したい。
 問題ごとの通過率からそれぞれ国語の目標値を決定し、それに達成した子どもの割合になっている。小学校2年生の書く力は64%の児童が目標値を達成しているということになる。小学校3年生では91.6%、小学校4年では84.7%になっている。
 書く力では、小学校2年生と中学校3年生が落ち込んでいるが、それ以外ではすべての観点において、目標値に達成していることがわかる。
 算数・数学では、小学校6年生と中学校2年生で少し落ち込みがある。小学校6年生ということで、小学校5年生の内容になるが、小学校5年生では抽象的なものが多くなってくることがひとつのキーワードになっているのではないかと思う。また、中学校2年生のところは、実質中学校1年生の内容であるが、まさに中1ギャップの部分、数学になるところの難しさがここで見えてくるように思われる。このような点から、小中連携やカリキュラム連携のあり方等を考えていく必要があるのではないかと思っている。
 次に社会科では、社会的事象についての知識・理解が小学校6年生、中学校1年生、内容的には小学校5年と6年の内容ではほぼ70%のお子さんが達しているが、中学校2年、中学校3年、いわゆる中学校1年、2年生の内容に進むに従って、この部分が落ち込んできている。中学校3年生、中学校2年生の内容の社会科では、40%の子どもが知識・理解の面では達成していることがわかる。
 理科において顕著に表れたのが、中学校2年生の部分の落ち込みである。中学校に入り、理科が小学校のものとは変わってくる部分もあり、また内容的にもかなり難しくなってくることもあり、落ち込みが出てくるのではないかと思う。こういうところも小中カリキュラム連携のポイントになるのではないかと思う。
 国や都の調査等の中野区の結果について公表はしていないが、中野の子どもたちはそこそこの成績を保っている状況にある。ただ、学年を経るにしたがい下がってくる部分があり、さまざまな課題も見えてきていることは事実である。

会長
 今の説明内容について、質問・意見があればお願いしたい。

委員
 学力調査結果は公表していないのか。

事務局
 ここに示したデータはホームページにも掲載し公表している。

委員

 中学校への進学にあたり、私立や国立中学校等に進学する子どももいるため、同じ集団として学力について把握することは不可能だと思う。

委員

 そのとおりである。中学進学にあたり約3割の子どもが私立や国立中学校に進学している。

委員

 さらに正確なものにするためには、その学年を継続して追っていく必要がある。この学年が次の学年にいったときに、どういう結果になったのかを追うことで説得力があるものになると思う。

委員
 学校毎の得点の開きなどを、実名ではないが、ホームページで公表している自治体もある。そういうのを見ると著しい違いがあるところもある。中野区ではそういうデータがあるのか。また、資料として出せるのか。
 その場合、中野区として共通の施策を打つというよりも、その困難を抱えている学校に特別にアプローチしていくという施策につながっていく。ただそれは地域の問題など生々しい話になるため、少なくとも日本では馴染みのないやり方である。
中野区の場合、割と平均しているととらえるのか、あるいは実際には大分開きがあるのか。微妙な問題であるため、データを出せるのかどうかということを含め、どのように考えているのか聞きたい。
 国の学力テストでも、社会的な条件を加味した学力の開きのデータも一応国のレベルで出している。中野区の場合、それについてどうするか検討しているのか。

委員

 区の方針として、学校ごとのデータは公表しないという大前提がある。学校間での格差については個別のデータは示さないが、大きな差がないことが中野区の特色だと思っている。学校によって違うことはもちろんあるが、大きく見れば、それほど国や他の自治体にあるような開きはないようだ。

委員
 その自治体は校名を出ているわけではなく、A校、B校ということで出している。中野区に学校間の違いがあれば施策の打ち方も多少変わってくるのではないかと思った。

会長
 この学力については、私の研究所も分析を進めており、さまざまな分析の結果が出てきてはいる。ただ公開の仕方やまだ部分的に一般化ができない形で出てきたため、そのまま出すわけにもいかないなど、まだ分析の途上ということがあるのではないかと思う。
 調査は3年続けて行っており、1年目・2年目と比較して、学力の平均値が上がった学校が幾つかある。その背後に働いているものなど、いろいろな分析をしていきながら、条件整備をしていく必要があると考えている。

委員
 調査を学年集団で追っていくことは重要だと思うので、統計的な観点からぜひ資料があれば、出してもらいたいと思う。
 20年間中野区に住んでいて、学校差はないという実感を持っている。それも中野の特徴と思っている。全体が底上げするような施策を考えていけるといいと思う。また、観点によって違いがあるのが不思議なため、それについても伺いたいと思っている。

会長

 それではまた引き続きこの資料については、ごらんいただき質問等あったら次回ということにして、次に進めたいと思う。

◆議事(4)最近の国・都・他自治体等の状況について

 最近の国・都・他自治体等の状況について、資料により事務局から説明。

会長
 事務局からの説明内容について、質問・意見があればお願いしたい。
 印象的な動きとして、23区で学校選択制を取り入れていないのは、中野区と北区と大田区と世田谷区の4区だけである。それ以外は、学校選択制を導入しているが、自由選択制を隣接校選択制に切り替えたり、江東区や前橋市が取りやめの方向に動いたりなど、慎重な動きも出てきている。必ずしも後ろ向きではないが学校選択制の方は以前より沈静化してきたという感じだ。
 今、学校、家庭、地域の連携体制を強化しようという流れにスポットが当たり始めている。国も、学校運営協議会設置校(コミュニティスクール)を拡大しようと一生懸命ではあるが、予定も含めて500校程度という状況である。全国の小・中学校、高等学校の総数が約3万6,000校のため、爆発的に普及しているという感じではない。
 学校支援地域本部については、平成20年度全国で348市区町村とあるが、全国の市区町村約1,800のうちの348という数字である。学校支援地域本部の方が比較的普及しているという感じではある。家庭、地域、学校の連携を強めようという動きの中で、学校間のネットワーク、連携という動きも出てきている。
 縦の連携でいう小中一貫校については、まだ出発したばかりのため、見違えるほどの効果があるのかどうかはまだわからない状況である。品川区の日野学園は最初の区立での施設一体型一貫校で、整備に約80億円もかかっている。温水プールなどの区民施設を複合したため、施設自体非常にお金がかかっている。
 札幌の資生館という統合小学校も小学校4校を統合し、複合施設で統合新校をつくったため約50億円もかかった。見学に行ったが、立派な施設で、民間保育所が1階に入り、子どもが200人ぐらい学んでいるという、非常にいい空間になっていた。
 コミュニティの拠点づくりといった、縦や横の連携を考えながら家庭、地域、学校の連携拠点を学校の中に設ける動きが強まっているのではないかと感じている。
 それでは、時間の関係もあるので、先に進めたいと思う。

◆議事(5)これからの中野の教育について

会長
 今回いろいろな資料が配付されたが、中野区における生活のプロセスの中で、区民の皆さんが感じている疑問や意見をお願いしたい。
 今までの各種資料についての感想でも結構だが、児童委員、青少年育成地区委員会、町会・自治会などそれぞれの役割を果たしているプロセスの中で、中野区のこれからの教育について、どのようなことを感じているか、お話いただきたい。また、PTAの立場でのお話も伺いたい。

委員

 私の関係する学校は珍しいぐらい地域とコミュニケーションがとれている。お祭りをはじめとした地域と学校の子どもたちとのふれあいがある。そこに学校の先生たちが入ってくれると、さらに理想的な展開になると思うが、休日や夕方、夜に開催されるためどうしても学校の先生は入り込めない現状にある。
 区で行っている子ども110番を利用して、ある小学校ではハロウィンのときに、児童館と連携して、子ども110番の家に行って、「助けて」と言ってお菓子を配ったりしている。そうすると子ども110番の家の人も顔が見えるし、子どもはこういう大人がいるということがわかる。
まだ予定だが、大人と子どものふれあいでバッチをつくり、このバッチをつけた大人には、子どもは話しかけてもいいというようなものにしたいと考えている。最近の子どもたちを取り巻く環境が悪化していることから、知らない大人が話しかけただけで子どもたちは逃げていく。バッチをとおして地域での子どもとのふれあいを活性化させようかと考えている。
 また、環境問題を教育の中であまり取り上げていないような気がしている。ゴミの問題もあるが、私の関係する学校には自然池という何も手入れをしてない池があり、サギも年間に何回か飛来し、カエルやメダカが野放し状態になっている。そういう中で子どもたちが環境に対して考えてくれるようになればということで、地域と学校とPTAで取り組んでいるが、PTA自体に参加してくれる人が少なく、なかなか難しいところがある。

会長

 祭りの時、神輿の担ぎ手がいなくなったというような地域はあるか。

委員

 地域によってはある。自分の地域では、何とか大きい神輿を出しているが…

会長

 コミュニティづくりなどで、地域通貨のような取り組みが全国的には結構ある。人の好意のネットワークで他人をサポートしたり、学校の活動支援に携わったときに、カードに印を押してもらって、その印が20個たまると、協定を結んでいる商店街で大根1本がただでもらえるといった、好意の地域通貨のような仕組みは中野区にはないのか。

委員

 善意の積み重ねなどを商店街で交換できるというのは、支え合いと地元の商店街の活性化、地域コミュニティといった多角的な視点から有用だと思う。中野区では商店街ごとにポイント制度などを実施しているところもあるが、地域の仕組みとしての取り組みにまでは至っていない。最近では特にエコということで、エコ推進のためのポイント制度が検討課題になっている。

会長
 学校支援地域本部は、国の補助金が来年度くらいで終了してしまうかもしれない。例えば杉並区では、手伝いに来た人に現金ではないがペットボトル1本ぐらい渡すなどしている。現金ではいろいろと問題があるようだ。好意の地域通貨のようなものを少し工夫して、コミュニティづくりと絡めた学校支援のようなものができないだろうか。そういう例は全国的に結構ある。
中学校のPTA活動としての課題はあるか。

委員

 小学校でもPTA会長をしていたが、中学校は随分違うという印象を持っている。中学校では役員会や運営委員会などPTAが集まる機会が極端に少ない。中学校は3年間のため、1年生は初めてだし3年生は受験等があり、実質的な活動ができるのは2年生になる。
 もう少しお父さんたちの参加があるといい。おやじの会が盛んなところもある。お母さん方は幼稚園・保育園から小学校を通じて仲間が増えてくるが、お父さんたちは一生懸命誘っても、なかなか混じってくれない。お父さん方にもいろいろな面で参加してもらいたい。
 また、PTAの役員、特に学級代表をやってくれる人がいない。結局、同じ人が何度もやっている。持ち回りでやってもらえると、やっている人の苦労もわかってもらえていいと思う。
 中学校のクラブ活動の環境を充実してほしい。スポーツばかりでなく芸術系や技術系のクラブ活動も含めて充実してほしい。

会長
 部活動に地域の方が指導者として入っているのか。

事務局
 部活動のお手伝いで地域の方に協力いただいている。報酬も支払い、ボランティア保険もかけている。

会長
 町会の方の立場で、よく町会で祭りのときに通学区域が分かれていることから、お互いに手伝わなくてはならなくなるようなことをよく町会長から聞くことがあるが、そういう通学区域と町会の区域のずれというのは、町会の立場で問題があるのか。

委員
 子どもの神輿の場合は、そうでもないが、大人の場合、やはり出てきてくれる人が少ない。神輿の出発する時間をずらして、お互いにお手伝いをすることもある。
 町会では、低学年の1年生と2年生の児童のお迎えを4年くらいしている。そうすると4月頃には全然口をきいてくれなかった児童が、6月ぐらいになると学校であった1日のことなどを毎日しゃべってくれるようになる。また、3・4年生になっても「きょう、早いじゃないか」って言うと、「うん、もう、終わったんだよ。遊びに行ってくるね」と気さくに話し掛けてくれる。そういう形で、子どもたちと町会の方のコミュニケーションがとれている。一方で、お母さんたちは頭を下げるぐらいで通り過ぎてしまう。私たちにしてみれば、少しぐらい話をしてくれれば、学校のことなどもよくわかるようになると思う。
 中学の方は、今年8月30日に防災訓練が北中野中学校で行われる予定だが、この間、校長になるべく生徒を防災訓練に参加させてくれとお願いした。やはり昼間に災害があったときには、高校生はいないので、一番頼りになるのは中学生だと思う。

委員

 地区委員会では行事のときに学校施設を利用している。
 またミニリーダー講習会をやっているが、約3年前に児童の参加数が12人になってしまった。グループとしての活動が単一になってしまうため、何とか参加する子どもたちを増やそうと学校に協力してもらい、去年48名に、今年71名に増えた。
 そういう中で、区の補助金をもらいながら活動しているが、補助金だけでは難しい。秋には、資金を集めるためにバザーをやっている。区の補助金がNPO法人と一緒の基準になっているので、申請の仕方を簡単にしたり、金額的なところで優遇するなど、別な手立てがあってもいいのではないかと思う。また、PTAのなり手がいないということだが、私たちの方もやはりなり手がなかなかいない。

委員
 北中野中学校では、15年間、ボランティアの生徒と民生委員が一緒になって、毎年ひとり暮らしのお年寄りに花鉢をプレゼントしている。その翌月には、体育館でお年寄りの方を呼んで、茶話会を開き、子どもたちと先生方とお年寄りと1つのテーブルを囲んで、お茶とケーキを食べながら生徒が吹奏楽や合唱等を行っている。

会長
 地域的なことをたくさんお話ししていただいた方がイメージも膨む。その部分がベースになるので、そういうベースをぜひ教えていただきながら、議論を深められればいいと思う。
 次回は、通塾率など子どもの実態も含めて、もう少し踏み込んだ話をしていきたい。恐らく相当通塾率が高いのではないかと思っている。和田中のケースや隣接区の動きもあるので、皆さんがどうお考えなのか伺っていきたい。

委員

 さきほど学校間差はないのではないかと話したが、実は、学校内差が結構大きいことが中野の特色かもしれないと感じている。今、塾の話が出たが、多様な背景を持つ子どもたちがそれぞれに伸びていくというところを考えないといけないと思うので、それについての資料などもまた用意していただきたいと思う。

◆議事(6)その他

会長
 次回は7月24日金曜日の午後7時からこの会場で開催することでどうか。

― 異議なし ―

会長
 それでは、次回については、次回は7月24日、金曜日の午後7時から教育委員会室で開催する。
 以上で、本日予定した事項は全て終了したが、他に何かあるか。

事務局

 委員から要望があった資料についてはなるべく早く郵送する。随時、データ等の要望があれば事務局に連絡いただければ、できる範囲で用意したいと思うのでよろしくお願いしたい。

委員
 事前にテーマ等を言っていただければ、必要に応じ各学校に情報提供して意見を聞くこともできるので、必要に応じて言っていただきたい。

会長

 では、本日はこれをもって終了する。

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教育委員会事務局 子ども教育経営分野(教) 学校・地域連携担当

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