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最終更新日 2018年8月6日
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洪水ハザードマップを公開しています。

 中野区では、洪水による被害を軽減することを目的として、平成14年に中野区洪水ハザードマップを作成し公表してきました。
 この度、東京都及び中野区など神田川水系の各区と関係機関による都市型水害対策連絡会が検討を行い、浸水深(洪水の高さ)や浸水継続時間などを更新した神田川流域浸水予想区域図を改定しました。(東京都において平成30年3月30日公表。)神田川流域浸水予想区域図 は想定し得る最大規模の雨(時間最大雨量153ミリ、総雨量690ミリ)が降った場合に、予測される浸水の状況を示したものです。
 中野区は、この「神田川流域浸水予想区域図」をもとに「中野区洪水ハザードマップ」を作成しました。マップは、シミュレーションに基づく浸水予想区域及び浸水の深さなどを示し、避難所などを地図を中心にまとめたものです。
 中野区洪水ハザードマップは、防災分野・各区民活動センターで受け取ることができます。 

PDFファイルでご覧になれます。

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都市基盤部 防災分野 災害対策担当

区役所8階 14番窓口

電話番号 03-3228-8933
ファクス番号 03-3228-5658
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受付時間 月曜日から金曜日までの午前8時半から午後5時まで(祝休日、年末年始を除く)

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