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【中野元気演劇祭】
2010年2月・3月
中野が元気演劇の街になる!!
「中野区にはたくさん劇団や劇場があるのに、なんて下北沢や高円寺より盛り上がりに負けてるんだっ?!」ということで、中野にゆかりのあるエンターテインメント劇団が集結して、演劇祭を開催しちゃいます。
その名も、「中野“演劇”祭」!! 演劇の力で中野の街をさらに元気にっ!!
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| 劇団HOBO |
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「明日の幸福論」2月23日(火曜日)〜3月7日(日曜日)/テアトルBONBON |
| 少年社中 |
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「機械城奇譚」2月26日(金曜日)〜3月7日(日曜日)/劇場MOMO
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| 空晴 |
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「もう一回の、乾杯。」3月2日(火曜日)〜7日(日曜日)/劇場HOPE |
| 弾丸MAMMAER |
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「喪服の時間」3月3日(水曜日)〜7日(日曜日)/なかのZERO小ホール |
演劇集団
キャラメルボックス |
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「クロノス・ジョウンターの伝説」(「ミスダンデライオン」「南十字星駅で」)3月4日(木曜日)・5日(金曜日)/なかのZERO大ホール |
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参加劇団いずれかのチケットの半券をお持ちの方は、
他のどの劇団でも、当日券が500円割引になります。
※1枚につき、1回限り有効。ご予約はできません。
今回は、「中野“元気”演劇祭」に参加の、ポケットスクエアで上演する3団体にコメントをいただきました! 団体名は以下のように略させていただきます。
【劇団HOBO】→HOBO 【少年社中】→少年 【空晴】→空晴
| HOBO |
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劇団員全員が役者としてのキャリア20年を越える劇団HOBOは、情緒と空気を楽しんで頂ける舞台をお見せしたいと思っています。劇場に足を踏み入れた時に舞台から感じられる匂いを楽しんで頂けるよう、鋭意稽古に励んでいます。 |
| 少年 |
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今回唯一のゲスト、双数姉妹の小林至さんに注目!
作品の舞台となる「アカツキ商曾」の店主を演じていただきます。
「アカツキ商曾」は、壊れた機械達が集まる骨董品店。
舞台上には実際に様々な機械・道具が並びます。
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| 空晴 |
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決してむずかしいことはやりません。
地味な会話劇かもしれません。
ただ、静かではなく色んな人間関係・色んな立場に立たされた人々がとてつもなくおかしいです。 |
| HOBO |
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出来たばかりの劇場ですし、初めて使わせてもらうので、分からないことだらけですが、何と言っても客席との近い距離感は、お客様との一体感を味わえる!というのが一番の魅力だと思います。 |
| 少年 |
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まずは立地!事務所が中野にあるので利用しやすいです。忘れ物をしても平気(?)。劇場はコンパクトながら非常に良く考えられて作られているなと感じています。
お隣のポケットを使うことが多く、劇場MOMOは初めて。楽しみにしています。 |
| 空晴 |
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ポケットとMOMOで公演をしたことがあります。どちらも設備が行き届いていて、お芝居がやりやすいのはもちろん、居心地がいいです。新しいHOPEにも期待です。 |
| HOBO |
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劇団HOBOの主宰おかやまはじめは、中野に住んで20年が経ちます。おかやま曰く、何よりも好きなのは中野の町が持っている空気だそうです。都心に近いのに下町情緒も持ち合わせた町、中野。劇団員一同、行くのが楽しみでなりません。 |
| 少年 |
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北口のサンモールはブロードウェイも含めると、何でも揃っていますよね。安いし!特に洋服とか靴とか細々したものが安い気がします。男性陣にはラーメン屋が多いのも人気の一つ。劇団員が住んでいる場所も中央線近辺が多いので、自転車で劇場へ通う出演者もいます。 |
| 空晴 |
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大阪の劇団なので、公演でしか訪れることのない街ですが、必ず行くのが北口にある香港亭
!何を食べてもおいしいし、飲めない人にもお茶がたくさんあってうれしい!締めは必ずタピオカミルクで。 |
| HOBO |
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劇団HOBOのメンバーは、普段様々なジャンルで活動しています。その様々な場所で培ったものを、劇団としてお客様の前に遠慮なく目一杯さらけ出したい!と思っていますので、是非劇場に足を運んでみてください。お待ちしています! |
| 少年 |
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はじめまして、少年社中です。今回は、壊れた機械達が集う店でその店主と機械達の交流を描いたいぶし銀ファンタジーです。
店主の人生、機械達の人生、そしてあなたの人生…
隣にいる人を大切にしよう、そう思える作品となっています。
是非ご来場下さい。 |
| 空晴 |
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大阪から参加する劇団ですが、中野は大好きです。中野の方々、中野を訪れる方々にも私たちのお芝居を好きになってもらえたら、これほどうれしいことはありません。 |
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